Price料金
まずは、月10,000円から。
顧問契約は月額10,000円からお引き受けしています。
ご相談内容や従業員数によって変わりますので、詳しくは無料相談のときにお見積りします。
Advisory顧問契約
月額 10,000円 から
MONTHLY
10,000円〜
月額・税別
継続的に会社の「人」まわりをお引き受けする契約です。金額は従業員数やご相談の頻度、お引き受けする業務の範囲によって変わります。
顧問契約でご相談いただける内容
- 人事労務の相談
- 法改正への対応
- 従業員トラブルの相談
- 社内規程の運用相談
- 年金相談
- 助成金の情報提供
Spot単発でのご依頼
必要なときだけ、という形も。
顧問契約をせず、そのつどご依頼いただくこともできます。作業量が案件ごとに大きく変わるため、内容をうかがったうえでお見積りをお出しします。
| 就業規則の作成・見直し | お見積り 条文数、既存規程の有無、届出まで含むかどうかで変わります |
|---|---|
| 各種社内制度の設計 | お見積り 人事評価制度、賃金・昇給・昇格制度など |
| 助成金の申請 | お見積り 受給可能性の調査からお手伝いします |
| 労務監査への対応 | お見積り 労働基準監督署・年金事務所の立入調査 |
| スポットでのご相談 | お見積り まずは無料相談でお話をうかがいます |
About the fee料金について
よくいただくご質問
なぜ「お見積り」の項目が多いのですか。
同じ「就業規則の作成」でも、一から作る場合と既存のものを見直す場合ではまったく作業量が違います。従業員数や業種によっても変わります。実態を見ずに一律の金額をお出しすると、かえって適正な料金になりません。まず30分の無料相談でお話をうかがい、そのうえで金額をお出ししています。
顧問契約とスポット依頼、どちらがよいですか。
「困ったときにすぐ聞ける相手がほしい」という場合は顧問契約が向いています。従業員が増えてきた、法改正への対応が追いつかない、といった段階の会社さまに多い形です。一方、就業規則を一度作りたいだけ、といった目的がはっきりしている場合はスポットで構いません。どちらがよいかも、無料相談のときにご一緒に考えます。
相談だけしてみたいのですが、費用はかかりますか。
初回30分は無料です。会社へお伺いして、直接お話をうかがいます。その場で正式なご依頼をいただく必要はありません。「これは社労士に相談していいことなのか」という段階でも構いませんので、お気軽にお声がけください。
顧問料は途中で変わりますか。
従業員数が大きく増えた場合や、お引き受けする業務の範囲が変わった場合には、ご相談のうえで見直すことがあります。こちらから一方的に変更することはありません。
